(2007年08月31日)

ニッケル:

 ニッケルは、LME相場がもちあったものの、為替が大幅円安に振れたほか、貴金属など国際商品が全面高に転じたことで、下値警戒感が台頭、買い戻しなどが先行、軒並みストップ高示現と急反発場面となった。

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