(2007年10月19日)

東京穀物:内部要因主導の展開に

東京コーン、輸入大豆相場は、指標となる海外(米シカゴ)が下落したものの、比較的小幅でそれほど大きなブレではなかったことから、手掛かり材料に乏しい中、内部要因主導の展開となった。コーンが方向感を欠く足取りで前場の取引を終了。一方の輸入大豆は一部ストップ高して前引けた。

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