(2008年07月29日)

NY白金:急落劇が一服

前週末25日のNY白金は10営業日ぶりに反発した。中心限月・10月限は前日比44・90ドル高のトロイオンス当たり1758・70ドルで引けるなど、14日からの急落劇が一服した格好だ。売られ過ぎ感から安値を買い拾う動きが出た。

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