(2008年07月30日)

ニッケル:

 ニッケルは、LME相場が反発に転じたものの、為替が円高に振れたため、材料的に相殺され、同値圏で推移した。

ソーシャルブックマークサービスにこの記事(ページ)を登録
ブックマークに追加する