(2008年08月21日)

石油製品:大幅反発

 東京工業品取引所の石油市場は20日、国際的な指標となるNY原油が、時間外取引でバレル当たり115ドル台を回復したことなどから反発。前場の取引終了時点では、石油製品、中東産原油ともに大きく値を上げた。

ソーシャルブックマークサービスにこの記事(ページ)を登録
ブックマークに追加する