(2008年09月12日)

石油:

東京工業品取引所の石油市場は11日、前場の取引終了時点で、ガソリンがマチマチ。一方、灯油と中東産原油は続落している。

ガソリンは期先中心に売り優勢で始まった。取引時間が経つにつれ期近中心に買い戻しが入り、前場の終了時には期近3限月がプラスサイドで引けた。

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