浅見 達也
 
1988年業界入り。米国大干ばつの年で、穀物相場を中心に大相場を新人の時から経験しました。今年19年目になります。時代の変化にともない、自分自身も日々新鮮な気持ちで仕事に取り組むように心がけております。
  相場はファンダメンタルズ、内部要因、テクニカルと、その時に何を一番優先すべきかを考え、柔軟な予想やお客様へのアドバイスを心がけております。

浅見相場道場
http://www.meiji-info24.com/perspectives/metals.html



下村 慎一

明治物産(株) 本社営業部次長
明治物産(株)ホームページ「明治インフォメーション24」にてエネルギー相場の動向を中心とする「下村日報」を掲載。
明治物産経済セミナーの講師(2005年9月)、「季報−石油市況探報−」編集責任者(2005年10月)などを担当し、エネルギー市況の分析には定評がある。また週末にはトレンド、テクニカルで相場を分析した「下村週報」を希望者に発行しており、独自の分析手法による安定した相場観が好評を得ている。丁寧で温厚な性格から商品市況全般の相談にも快く応じ、人気を博している。

下村日報
http://www.meiji-info24.com/perspectives/energy.html



田栗  満

昭和57年に業界に入り、今年で24年目。貴金属を中心にやってきました。
入社当初からテクニカル分析の重要性を感じ、独学で勉強し、2000年のパラジウム相場を始め、大相場と言われる相場のほとんどを経験し、学んだテクニカル分析で乗り越えてきました。
又、テクニカル分析と同時にリスク管理にも目を向け、独自の経験から『ロス・カットを持つことが利益への近道』との結論に達しました。
明治インフォメーション24ではプラティニの相場観を担当しています。テクニカル分析とリスク管理の2つの視点から見た相場観に24年間培った経験をプラスして相場を判断しています。

プラティニの相場観
http://www.meiji-info24.com/perspectives/hakkin.html




渡辺重司

「明治インフォメーション24」にて「渡辺の畑」で穀物中心の相場予想を担当。チャート理論からの相場分析が好評、同時に経験則からくる冷静な分析を心がけている。何度も大相場を経験したことで、相場は出来るだけ大きな波動に乗っていく事を信条とし、相場の波動理論を重要視している。

渡辺の畑
http://www.meiji-info24.com/perspectives/watanabe.html